BLOG

鍵山記念館 建設エピソード⑦ 床材用古木

1本でも多く古木を使いたいとの願いを、高砂工務店宮本社長の提案で実現できました。
古木を輪切りにして、床に敷き詰めていくといった、他では見ることのできないフローリングが実現しました。

後日談ですが、最後のほうは古材が足りなくなるというくらい、活用されました。