「ごあいさつ」
さる令和7年1月2日に、父・鍵山秀三郎は91歳の生涯を閉じました。
故人たっての希望で、1月7日に限られた親族に見守られ、自宅にて葬儀がとり行われました。
ここに生前のご厚誼を感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます。
故人は生前、お別れの会の開催も拒んでおりましたが、イエローハットと協議のうえ、開催に踏み切る場合は、後日こちらでお知らせ致します。
本日より、鍵山記念館に記帳台を設けさせていただきますが、香典並びにお供えにつきましては、僭越とは存じますが、ご辞退させていただきます。
父の強い信念である「掃除で世の中の心の荒みを取り去る」ことを、これからもスタッフ一同目指す所存でございます。
どうぞご指導ご鞭撻のほど、お願い申し上げます。
令和7年1月
朴の森代表 鍵山幸一郎